ティータイムその1

tea1このところ更新ができていない。サボっていた訳ではなくメモにしたい内容がなかった為、結果としてそうなった。
ちょっと書きたいことができたので、「ティータイム」として、お茶でも飲みながら書いてみたい。

何を書きたかったかというと、「人工無脳○○」というソフトが10年ほど前にはやっていた(自分ではそう思う)けれど、その後どうなったか、ふと気になた。というのはこの頃ソフトに、音声読み出し機能を付けているので、どうせならもっといろいろと話せる方がいいのでは・・・と思ったからだ。ネットで調べてみると

http://www.ycf.nanet.co.jp/~skato/muno/review.html

このようなページがあり参考にさせてもらうことにする。取り合えず一から勉強だ。

ということで、そろそろお茶も飲み終わり、次回以降のティータイムに続く・・・