学習障害

学習障害といっても

「学習障害と診断された子供は、学校の通常の勉強法とは合わない理解や認識のスタイルを持っていることがあります。したがって、子供の間は学校の授業でたいへ苦労しますが、その後大人になってから重要な知識的貢献をする場合もあります。」と エブリディ・ジーニアス に記載があった。

この文面を読むとエジソンを思い浮かべてしまうが、皆さんはどうだろう?過去にそう思える身近な人はいなかっただろうか?これは実際の統計などは見ていないのでなんとも言えないが、潜在的な人も含めると相当の人数がいるのではないかと思ってしまう。たとえばある科目だけ極端に悪い成績の子供とか・・・(もちろん先生が嫌いという要因もあるだろうが・・・)
実は、そういう自分もその気があって、高校の頃の成績は両極端であった。そんなわけで、強引な結びつけになったが、サービスコーナーで認知障害(または学習における問題)のある子供のためのソフト作成で少しは役に立てるかなと思っている。是非ご利用を・・・